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2026年8月27日木曜日

  • 1 分前
  • 読了時間: 1分

子供の頃は

ケンタッキーフライドチキンを食べるというのは

特別なことだった。

もう何年も食べていないけれど

思い出の中ではずーっと輝いている。

そんなことをAIのおかげで思い出した。

カーネルおじさんが好きだったけど、

当時、単身赴任中だった父親を重ねて見ていたせい。

幼な心は、いろんな意味で礎。


ファーストフードを

自分のお金で自由に食べられるようになったくらいから

特別感が薄れちゃったかもしれない。

なかなか手が届かないというのも

幸せの要素なんだなあ。






 
 
 

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