2026年1月2日金曜日
- 奥井亜紀
- 3 分前
- 読了時間: 2分
日差しが
木の葉の先をキラキラさせていて
お天気良いなーと思っていたのに。
日暮れたら天気予報通り
雨降ってきて雪にまでなった。
すごーい。


水仙の蕾って、ネギみたいなところが好きだなーって思って
AIに質問したら
確かに、芽吹いたばかりの姿はネギやニラとそっくりで、間違えて食べてしまう食中毒事故が毎年あとを絶ちません。
なぜこれほど似ているのか、その理由と注意点をまとめました。
なぜこんなに似ているの?
水仙とネギ(特にアサツキやニラ)が似ているのは、どちらも**「単子葉植物(たんしようしょくぶつ)」**という大きなグループに属しているからです。
• 平行脈(へいこうみゃく): どちらも葉脈がまっすぐ平行に走っているため、細長くシュッとした見た目になります。
• 成長の仕方: 地中の「鱗茎(りんけい)」と呼ばれる球根状の部分から、葉が束になって伸びてくる構造が共通しています。
• 生息場所: 家庭菜園の端や空き地に自生していることが多く、ネギの隣に水仙が紛れ込んで生えてしまうことがよくあります。
見分ける最大のポイント: 「匂い」
「ニラの匂いがしない」と思ったら、絶対に食べないでください。
水仙には全体に強い毒があり、食べると嘔吐、下痢、頭痛などを引き起こします。
水仙、つよーい!笑
可愛い花なのに。
びっくり。
可愛いからこそ、食べられないために毒があるのかな。
