2022年11月13日日曜日



「砂時計の砂が落ちたら飲み頃です。」

お茶の抽出時間分の砂時計。

子供の頃は、タイマーより砂時計を使うことが多かったなあ。

「触っちゃダメ」と言われるから

じーっと見つめて、ひっくり返せる瞬間を待っていた。


人生砂時計のようなものがどこかにあったとして。

それは自分でひっくり返せるのかしら。

一度砂が落ちきったら、誰か違う人にバトンするのかな?


落ちるまでの長さや、砂時計の形も気になるところだけれど。。。

砂一粒ずつの色が気になっちゃう。

星の形とかはダメだよね。

可愛いと思うんだけどな。

とりあえずこの世界にあるぜーんぶの色で砂を作りたい。

それだけでだいぶ長寿になっちゃうかもだけど。